ダイブステーションではダイビングの知識・技術・経験をしっかりと身に付けて頂けるようコース内容を厳選し「お勧めコース」のカリキュラムを組んでおります。
アドバンスコースは下記の5ダイブから構成されます。
必須ダイブ 2ダイブ(ナビゲーションとディープダイブ)
選択ダイブ 3ダイブ(アドベンチャーダイブより選択可能)
必須ダイブ
□ ナビゲーション
コンパスを使って目的地にたどりつくテクニックや、フィンキック数で距離を測定する方法などを実習します。 水中での位置を把握し、ラクに移動できれば、ファンダイブにも余裕が生まれ、水中を自由に探索できるようになります。
実際の講習では
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陸上でしっかりとコンパスの練習をします。 |
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水中に入る前に陸上でしっかりと練習します。
ゲーム感覚で楽しみながらコンパスナビゲーションを身に付けます。
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実際にコンパスを使ってのダイビングを実践練習します。 |
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基本の直線コンパスナビゲーションと四角形のナビゲーションに挑戦します。 浅瀬のビーチを使用しますから迷ってしまった時も安心です。
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メジャーを使ってフィンキックの距離を実測します。 |
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水中での距離感覚はなかなか自分ではわかり難いものです。
実際に距離を測る事で、自分の移動距離や行動範囲を予測できます。
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□ ディープダイブ
水深18m以上の水中にトライします。 浅場では見ることのできない生物やダイナミックな景観を安全に楽しむための基本ノウハウが提供されます。
慎重で控えめな潜水計画の立て方や、安全停止を含む浮上方法などをインストラクターが密着した安全な状態で経験できます。
実際の講習では
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水中で計算問題などに挑戦します。 |
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陸上では簡単な計算問題も水深が深くなると意外と難しいものです。
これは窒素の影響などと考えられています。
自分自身が窒素酔いの影響を受けやすいかなどをチェックし、陸上との違いを理解します。
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安全停止を実際に行います。 |
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安全停止のテクニックを学びます。 特に安全停止時に波酔いする方には、「波酔いしない安全停止の方法」を伝授させていただきます。
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ボートダイビングでのエントリー方法などを復習します。 |
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ディープダイビングではボートダイビングで水深18m以上に挑戦です。
ここではボートでのマナーや利用方法も学びます。 エントリー時の注意事項や方法などもしっかりと身に付けましょう。 |
ダイブステーションお勧め選択ダイブ
□ ナイトダイブ
神秘的な夜の海を安全に潜るためのノウハウとして、目的地までたどりつくコンパス・ナビゲーション、合図や水中ライトの上手な使い方、バディとのコミュニケーションのとり方などを学びます。
実際の講習では
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講習で昼に一度潜るので昼と夜の海の違いを比較できる。 |
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昼に活動している魚たちは夜になると体色を変化させるって知っていましたか? また夜行性の水中生物も沢山観察することが出来ます。
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真っ暗ではなく薄明るい頃からエントリーをするので安心。 |
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初めてナイトダイビングをする方は夜の海が意外と明るい事を驚かれます。 日没30分前からエントリーを始めますので安心して初めての
ナイトダイビングをお楽しみいただけます。 |
□ 中性浮力ダイブ
タンクやスーツの種類に合わせた微妙なウェイト調整の方法、BCDと呼吸のコントロールを上手に組み合わせた究極の浮力コントロールのテクニックなどをゲーム感覚で身に
付けます。 実際の講習では
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中性浮力の実践練習をします。 |
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ダイビングの基本であり最大の課題である中性浮力をマスターするための実践練習です。 浮上や潜降にも役立ちます。
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水中で自由に身体をコントロールするテクニックを学びます。 |
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水中で側転やバク転など少々アクロバットな事をします。
水中バランスを養うためにとても役立つ練習です。
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波酔いの防止などにも役立ちます。 |
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波酔い・船酔いでお悩みの方はぜひ、ご相談ください。
中性浮力で波酔いは防止できます。
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□ ナチュラリスト
水中生物全体のデリケートさを知り、彼らを傷つけない接し方、行動を妨げないテクニックなど、自然環境や水中生物にやさしい観察のノウハウを学びます。
実際の講習では
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水中の脊椎動物と無脊椎動物を観察します。 |
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普段はあまり見ないナマコや甲殻類の意外な面白い生態を観察できるでしょう。
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ご希望の方はデジタルカメラで撮影もOKです。 |
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レンタルカメラもご用意しています。 観察した生物を撮影し図鑑で調べると一層楽しみが増えます。
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デリケートな生物の観察方法を学びます。 |
□ 魚の見分け方
一般的なサカナをまずカタチに応じて分類することで、サカナをカタチから種別するコツがマスターできるようになります。これで名前がわからなくても大丈夫。サカナの名前もそれまでよりずっとズムースに覚えることが可能になります。
実際の講習では
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魚の観察方法のテクニックをマスターしましょう。 |
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魚を観察するにはまずはその固体に近づく事が大切です。 水中で魚を観察する様々なテクニックを学びます。
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水中で魚をスケッチまたは撮影します。 |
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カメラまたは水中ノートで魚を見分けるためのスケッチをします。
その後、実際に図鑑を使って魚の名前や生態を学びます。
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図鑑の使い方を学びます。 |
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図鑑には様々な種類があります。 その選び方や使い方を学びましょう。 種類を判別する為のテクニックも学びます。
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□ 水中写真
カメラの基本的な使い方 から撮影のテクニック、フィルムの特性などをレクチャーします。 実際の講習では
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デジタルカメラのレンタルあります。 |
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ご自分のカメラでもご参加できます。 |
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水中撮影の事なら何でもご相談下さい。 |
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水中撮影は当店の得意分野です。 ストロボやライトでお悩みの方、一眼レフにご興味のある方から初めての水中撮影の方までお気軽にご相談下さい。 |
*上記以外のコースを受講希望の方はご相談下さい。
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